小柳ルミ子を知っていますか❓ 55年間もの歌手活動で今の姿がコレ
こんにちは🌞 茨城県は龍ヶ崎市佐貫町の警備会社。いつも元気な 「BN3」 です🚀
55年前の1971年4月25日に 「私の城下町」 でデビューした小柳ルミ子。翌年には 「瀬戸の花嫁」 を発表して結婚式の定番曲になるなど、数多くの歌謡曲を発表して来た彼女は今月の3日に、新曲 「愛は輪廻転生」 を発表しました🎵
73歳の小柳ルミ子が艶めかしい衣装で踊りながら歌う姿は、かなり魅力的ではありますけれども何故か私は、往年の歌姫と呼ばれた 島倉千代子…ご存じないかもなぁ~ 彼女が最後に収録した 「からたちの小径」 という曲が有ります。
その歌をラジオで聞いた時には 「なぜ歌うんだろう❓」 という思いに駆られました🎶 それは歌唱の声が出てなかったからです😱 あれだけの名曲を歌い続けた島倉千代子、また天才と呼ばれた美空ひばりと共に並び称された歌手なのに、もう見る影もないというか聞くに堪えない状態だったからです。
それに比べると小柳ルミ子は73歳という年齢で、MVを見ると何という若々しさだろうか😮 しかも歌唱力も素晴らしく聞きごたえが有り惹きつけます。75歳で亡くなった島倉千代子に比べると、比べちゃ~イケナイのでしょうが私よりも若くして亡くなった、島倉の歌唱曲と比べたら個人的な感想ですが比較にならない❗
往年の歌姫を自分勝手な感想で切る様なコトは、島倉千代子に対して失礼に当たりますけれども😣 いわば小柳ルミ子の年齢を超えてるとしか言いようの無い、歌唱力と身体能力の高さに驚くより他ないと思ったからです。この人はスゴイと。
私としては彼女の歌の中では 「今さらジロー」 という曲が、特に印象深いのですけどねぇまだ新潟に居た頃に聞いた、ダイナミックな体躯の女性が歌う曲に衝撃を受けました‼️ 「シャボン玉だね愛なんて」 と歌っていたジローとの関係。
それが 「幸せになるために生まれて来たのよ、あなただってわたしだって」 と、人生観の変わる歌詞表現になっている曲の中で、とりわけ 「私、人生のプロですから」 の歌詞が 有ります✨ 人生のプロかぁ~77歳を今年に迎える私として、人生のプロという自覚を持って生きて来ただろうか❓
と振り返った時このセリフを自信満々で言えるほど、人生の熟練者 では無かったと自覚せざるを得ない程度の、セミプロ…いやいや素人かもです😓
何歳まで仕事を続けられるか、そして何歳まで生きられるかなど、人生の終局に向かい考えなければならない年齢ですが、果たして花を咲かせられる時は有るのかと⁉️
NEW
-
query_builder 2026/04/14
-
あまり聞こえて来ませんが、外食産業も雇用問題で大変なんですね🍣
query_builder 2026/04/12 -
豊かな自然に囲まれた 「瑠璃色の地球」 を守るためにナニが出来る
query_builder 2026/04/11 -
弱肉強食では有りませんでしたけど、少し珍しい光景だったのかな⁉️
query_builder 2026/04/10 -
ともに白髪の生えるまでなどと、言われた時代から既に50有余年
query_builder 2026/04/09
CATEGORY
ARCHIVE
- 2026/0411
- 2026/0321
- 2026/0221
- 2026/0125
- 2025/1227
- 2025/1118
- 2025/1020
- 2025/0915
- 2025/0819
- 2025/0720
- 2025/0616
- 2025/0518
- 2025/0418
- 2025/0330
- 2025/0215
- 2025/0115
- 2024/1223
- 2024/1115
- 2024/1015
- 2024/0915
- 2024/0820
- 2024/0718
- 2024/0621
- 2024/0516
- 2024/0414
- 2024/0324
- 2024/027
- 2024/0115
- 2023/1213
- 2023/1125
- 2023/1019
- 2023/0917
- 2023/0819
- 2023/0715
- 2023/0610
- 2023/0519
- 2023/0424
- 2022/062
- 2022/055
- 2022/0412
- 2022/031
- 2022/011
- 2021/111
- 2021/082
- 2021/021